No.302 2016年 申年、猫は元気 No.1-14

1.太陽がまぶしい~・・・明けましておめでとう
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2.ございます。今年もよろしく、にゃん・・・ご近所ねこさん
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3.マイコちゃんは今年5歳になります。 今年も可愛いいね♪
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4.はなびらもち(tnや)
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近くの公園で枯れたあじさいがファンタスティック
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5.韓国ではカワウソが完全復活している(以下韓国の元気なカワウソーNHKダーウイン)
日本では高度成長が韓国より10年早く始まり、環境破壊がすすみ、カワウソのえさの魚が激減する。
10年の間に世界で環境守ろうの意識がたかまり、韓国では環境が日本より一足早く改善される。
2003年に日本ではカワウソが完全に絶滅と発表される。
手をこまねいていたのではないですか?と思いたい。
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6.人の手みたい
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7.カワウソは水の大好きな猫のよう。
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8.ベンガルヤマネコ、天敵・・・;; もっともツシマヤマネコもイリオモテヤマネコもベンガルの亜種。彼らも激減中で心配。
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9.奄美大島へ
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14.アマミノクロウサギが保護活動により個体数増えている♪
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15.1/20-23奄美大島に行っている間日本列島は大雪に見舞われていた。
離島した翌日奄美大島に115年ぶりのみぞれがふった。

バリ島以来5年ぶり、自転車、水泳などと似ていて一度覚えるとある程度楽しめる
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奄美大島の郷土料理 キタ8は雰囲気とスタッフがいい。
前菜にヤドカリを食べる。 ヤドカリはタラバガニの親戚なので、食べられるところはほんのちょっぴりだが、味が濃い。 お店の人は島貝と言っていたが、殻から脚や手がでていたのでヤドカリ。


温泉に入る冬のニホンザルー長野県地獄谷野猿公苑

① サル団子: 寒い日に遺伝子の濃いメス同士がお腹をくっつけあって固まる。オスはしない。

② 温泉: 通常は団子になって日向ぼっこする。 それ以上天候悪い時に仕方なく温泉に入る。→サルは動物、本来水が嫌い。

③ 入浴の順序: 混み合っているときは順位高いサルがいる間、遠慮しがち。

④ 湯冷め: サルは毛が多く、汗腺少ないので体温は下がりにくい。→人間は汗腺多いため、急な体温低下で湯冷めする。

 特別篇: サルにはゼロの概念があるらしい。 
        「古代インドで成立したゼロの概念は、人間特有と思われていた」がサルにもあるとしたら驚きだとある。 (2016,Jan.Yom)



 


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